第8回 占事四傑

第8回 占事四傑(せんじよんけつ)

ZOOMでも4人で占っていきます。

 

<イベント概要>

芳垣宗久、田中要一郎、賢龍雅人、SUGARの4人の占星術家による合同イベント「占事四傑」の第8回を2021年6月30日(水)に開催します。今回は【合同鑑定】、【よってたかってマンデン読み講座】の2本立てです!

 

<合同鑑定会>

・概要

ZOOMでの対面鑑定となります。1枠40分を前半組の<田中・SUGAR>、後半組の<芳垣・賢龍>の2組に分かれ、一人の方を代わるがわる計4人で占っていきます。

 

特に今回は12月22日にグレートコンジャンクションが起こり、それが時代の節目となるグレートミューテーションでもあるタイミングですので、来年以降のご自身の運勢や目標、適日のご相談なども承ります。

 

・特徴

①伝統とモダンの融合

占星術には、「伝統占星術」と「現代占星術」という主に二つの潮流があり、前者はホラリー、ロット、プロフェクションなど端的に判断を下していくための古典的な技法を特徴とし、後者はミッドポイント、小惑星サビアンなど通常は見過ごしがちな深層や本質を掘り下げていくための細密な読みを特徴とします。もちろん本イベントの鑑定時間の中ですべてを網羅することはできませんが、二つの潮流や観点を交えた鑑定となっていきます。

※西洋占星術以外にも、タロット、手相、四柱推命、方位学などの占術も適宜使用します。

 

セカンドオピニオン×2

一人の占い師が出す結果やアドバイスには、必ずどこかに主観が入り、穴が生じてしまうもの。本イベントの鑑定では、基本的に2人の占い師が一組となり、前後半の2回に分かれて占っていきますので、できる限りそうした穴を埋めつつ、必要があれば異なる意見の提示や改善案の提案など、フォローアップを徹底しています。

 

③ただ「聞く」だけでなく、自分で「考える」占いを

一対一の鑑定の場では、往々にして「占い師⇒相談者」の一方通行になりがちで、相談する側が意見することさえできないもの。本イベントでは占い師同士の掛け合いに返事をしていくことで、自然と占いに「参加」し、結果をみずから「選択」しやすくなっています。

 

・鑑定募集枠 ※こちらは全枠埋まっております

①:10時00分~10時50分

②:10時30分~11時20分

③:11時00分~11時50分

④:11時30分~12時20分

 

⑤:13時00分~13時50分

⑥:13時30分~14時20分

⑦:14時00分~14時50分

 

⑧:15時30分~16時20分

⑨:16時00分~16時50分

⑩:16時30分~17時20分

 

※鑑定時間は基本的に40分ですが、ZOOMでの鑑定となるため余裕をもって1枠50分を取っております。アクセスがスムーズにいった場合は、浮いた時間はそのまま鑑定や質疑などにご利用くださいませ。

 

・鑑定料金

1枠13200円(税込み)

 

・お申込み方法

件名に「占事四傑鑑定」と書いて、本文にお名前と、電話番号、ご希望の枠番号を第一、第二、第三希望までご記入ください。 

また、鑑定必要情報として、生年月日、生まれた時間(母子手帳に記載がありますが不明でも可)、生まれた場所(市町村)、相談概要(ごく簡単にで結構です、特にない場合は無記載でも可)も併せてご記載の上、stellaborg2019@gmail.comまでご連絡ください。

 

・お支払方法

銀行振り込み

※振込先やZOOMのアドレスなど、詳細については折り返しのメールにてお伝えさせていただきます。

 

 

<よってたかってマンデン読み講座>

どうなる東京オリンピック記念!?

占事四傑による忖度禁止のマンデン放談

今回は夏至図のほか、食図やイクリプスMAP、木星のイングレス、プラネタリーサイクルメソッドなど、マンデンを基準をしたいろいろな見方を賢龍・芳垣・田中・シュガーの4人で持ち寄って、タメになりつつも楽しいな時間を楽しんでいただけるよう、わいわい語り合っていきたいと思います。ぜひお飲み物を片手にお気軽にご参加ください。

 

司会:占い界のR2-D2こと賢龍雅人

出演:

コンピューター☆お兄さん・芳垣宗久

陰の支配者兼労働者・田中要一郎

ほのかな切れキャラ・SUGAR

 

・当日の流れ

18時30分START/20時CLOSE

 

・料金(税込み)

4400円(※開催後一週間は録画視聴が可能)

 

お申込み方法:

件名に「占事四傑公開リーディング」と書いて、本文にお名前と、電話番号、(もしあれば)聞きたいことを記載の上、stellaborg2019@gmail.comまでご連絡ください。

 

・お支払い方法

銀行振り込み

( ※振込先やZOOMのアドレスなど、詳細については折り返しのメールにてお伝えさせていただきます。)

 

<プロフィール>

・前半組

1974年和歌山県生まれ。早稲田大学卒。占術研究家、翻訳家、芸人。日本のみならず欧米、中国、インドの諸師から様々な占術を学ぶ。世界五大風水師レイモンド・ロー公認風水師。主な占術は、西洋伝統占星術、インド占星術四柱推命、タロットなど多岐に渡る。翻訳書に『子平推命基礎大全』梁湘潤著(太玄社)、『クリスチャン・アストロロジー』ウィリアム・リリー著(太玄社)、『現代占星術家のための伝統占星術入門』がある。

Blog https://ameblo.jp/uranaigeinin/

twitter https://twitter.com/tanakakaname

 

  • SUGAR(しゅがー)

慶應大学哲学科卒。占いは、統計学でもなければ特殊能力で真理を伝えるものでもなく、あくまで自己との対話、そして自然とヒトとの調和を深く促してくれるアート(=術)である、というのが基本スタンス。詩的表現への関心から、サビア占星術研究会「谷間・オブ・サビアン」を主催。2014年より月1で朝日カルチャーセンター新宿校にて占星術講座を開講。また週間12星座占いをisutaやDaily MOREにて連載中。

HP:http://astro-ragus.com/

twitter https://twitter.com/sugar_su

 

 

・後半組

  • 芳垣宗久(よしがきむねひさ)

占星術研究家。鍼灸治療家。ホロスコープを人間の創造力を引き出す思考ツールとしてとらえ、古典から近代のテクニックまで幅広く研究。個人相談や原稿執筆のほか、セミナー・講演等も積極的に行っている。占星術スクール「ヘルメス学園」主催。著書に『女神からの愛のメッセージ 小惑星占星術』(説話社)、『超開運 ダウジングでどんどん幸せになる本!』(芸文社)、 共著に『もっと深く知りたい! 12星座占い』(説話社)がある。公式HP https://munehisa-yoshigaki.com/

Twitter https://twitter.com/astrohund

 

  • 賢龍雅人(けんりゅうまさと)

有楽町の交通会館で、10年間鑑定をしている占術家。タロット、西洋占星術、手相、モダンヌメロロジーなどを得意とする。実践のほか、カルチャースクール、占いスクールなどで多くの講座をおこなっている。『占星術完全ガイド』、『鏡リュウジ占星術の教科書』などでホロスコープ作成のアプリ/ソフトウェアについて、『マンディーン占星』にてAstro Goldのマニュアルを執筆。説話社マイカレンダー「今さら聞けない占星学」コラム連載。

Blog https://ameblo.jp/ken-ryuu/

twitter https://twitter.com/masato_kenryuu

 

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2021年3月3日(水)開催

第7回 占事四尻せんじよんけつ)のお知らせです

 

<イベント概要>

芳垣宗久、田中要一郎、賢龍雅人、SUGARの4人の占星術家による合同イベント「占事四傑」の第7回を3月3日(水)に開催します。

今回は<合同鑑定>と、<公開リーディング講座>の2本立てです。

 

・合同鑑定会

ZOOMでの対面鑑定となります。1枠40分を前半組の<田中・SUGAR>、後半組の<芳垣・賢龍>の2組に分かれ、一人の方を代わるがわる計4人で占っていきます。

 

・公開リーディング講座

4人の占星術家が実際にどのようにクライアントに対し、ホロスコープを読み解いていくのか。その現場の実践知やテクニックを臨場感をもって御覧頂けます。

 

<合同鑑定会>

・特徴 

①伝統とモダンの融合

占星術には、「伝統占星術」と「現代占星術」という主に二つの潮流があり、前者はホラリー、ロット、プロフェクションなど端的に判断を下していくための古典的な技法を特徴とし、後者はミッドポイント、小惑星サビアンなど通常は見過ごしがちな深層や本質を掘り下げていくための細密な読みを特徴とします。もちろん本イベントの鑑定時間の中ですべてを網羅することはできませんが、二つの潮流や観点を交えた鑑定となっていきます。※西洋占星術以外にも、タロット、手相、四柱推命、方位学などの占術も適宜使用します。

 

セカンドオピニオン×2

一人の占い師が出す結果やアドバイスには、必ずどこかに主観が入り、穴が生じてしまうもの。本イベントの鑑定では、基本的に2人の占い師が一組となり、前後半の2回に分かれて占っていきますので、できる限りそうした穴を埋めつつ、必要があれば異なる意見の提示や改善案の提案など、フォローアップを徹底しています。

 

③ただ「聞く」だけでなく、自分で「考える」占いを一対一の鑑定の場では、往々にして「占い師⇒相談者」の一方通行になりがちで、相談する側が意見することさえできないもの。本イベントでは占い師同士の掛け合いに返事をしていくことで、自然と占いに「参加」し、結果をみずから「選択」しやすくなっています。

 

・鑑定募集枠

①:10時00分~10時50分

②:10時30分~11時20分

③:11時00分~11時50分

④:11時30分~12時20分

 

⑤:13時00分~13時50分

⑥:13時30分~14時20分

⑦:14時00分~14時50分

 

⑧:15時30分~16時20分

⑨:16時00分~16時50分

⑩:16時30分~17時20分

 

※鑑定時間は基本的に40分ですが、ZOOMでの鑑定となるため余裕をもって1枠50分を取っております。アクセスがスムーズにいった場合は、浮いた時間はそのまま鑑定や質疑などにご利用くださいませ。

 

・鑑定料金

1枠13200円(税込み)

 

・お申込み方法

件名に「占事四傑鑑定」と書いて、本文にお名前と、電話番号、ご希望の枠番号を第一、第二、第三希望までご記入ください。

 

 

また、鑑定必要情報として、生年月日、生まれた時間(母子手帳に記載がありますが不明でも可)、生まれた場所(市町村)、相談概要(ごく簡単にで結構です、特にない場合は無記載でも可)も併せてご記載の上、< stellaborg2019@gmail.com >までご連絡ください。

 

・お支払方法

銀行振り込み

※振込先やZOOMのアドレスなど、詳細については折り返しのメールにてお伝えさせていただきます。

 

<公開リーディング講座> 

芳垣宗久、田中要一郎、賢龍雅人、SUGARの4人が、適宜ホロスコープを画面に映しつつ、ひとり持ち時間8分でリーディングを継いでいきます。実際に相談者の方とのやり取りを含め、お一方40分×3名の公開リーディングを予定しています。質疑応答の時間もあるので、ご質問などもぜひお寄せください。

 

・当日の流れ(19時START/21時CLOSE)

①枠:19時00分~19時40分

(リーディング1人8分×4名/質疑応答5分)

②枠:19時40分〜20時20分

(リーディング1人8分×4名/質疑応答5分)

③枠:20時20分~21時00分

(リーディング1人8分×4名/質疑応答5分)

※質疑応答は聴講枠からもご質問可能です

 

・料金(税込み)

サンプル枠(3名):7700円 サンプル枠は埋まりました

聴講枠:4400円

 

・お申込み方法

サンプル枠を希望の場合は、件名に「占事四傑講座 サンプル希望」と書いて、本文にお名前と、電話番号、生年月日、生まれた時間(母子手帳に記載がありますが不明でも可)、生まれた場所(市町村)、聞きたいことなどを記載の上、< stellaborg2019@gmail.com >

までご連絡ください。

 

また、聴講枠にご希望の場合は、件名に「占事四傑講座」とだけ書いて、本文にお名前と、電話番号、(もしあれば)聞きたいことを記載の上、< stellaborg2019@gmail.com >までご連絡ください。

 

・サンプル枠へのご応募に際して

公開リーディング講座のサンプル(リーディングされる側)枠に応募される方には、積極的な自己開示をお願いしています。参加者の学習に役立てるという意図を汲み取っていただけるよう、ご理解くださいませ。どうぞよろしくお願い致します。

 

・個人情報の取扱いについて

サンプルの方の個人情報の保守を厳守いたします。また聴講枠にてご参加の方にも、個人情報の保守をお願いいたします。

 

 

<プロフィール>

・前半組

1974年和歌山県生まれ。早稲田大学卒。占術研究家、翻訳家、芸人。日本のみならず欧米、中国、インドの諸師から様々な占術を学ぶ。世界五大風水師レイモンド・ロー公認風水師。主な占術は、西洋伝統占星術、インド占星術四柱推命、タロットなど多岐に渡る。翻訳書に『子平推命基礎大全』梁湘潤著(太玄社)、『クリスチャン・アストロロジー』ウィリアム・リリー著(太玄社)、『現代占星術家のための伝統占星術入門』がある。

Blog https://ameblo.jp/uranaigeinin/

twitter https://twitter.com/tanakakaname

 

  • SUGAR(しゅがー)

慶應大学哲学科卒。占いは、統計学でもなければ特殊能力で真理を伝えるものでもなく、あくまで自己との対話、そして自然とヒトとの調和を深く促してくれるアート(=術)である、というのが基本スタンス。詩的表現への関心から、サビア占星術研究会「谷間・オブ・サビアン」を主催。2014年より月1で朝日カルチャーセンター新宿校にて占星術講座を開講。また週間12星座占いをisutaやDaily MOREにて連載中。

HP:http://astro-ragus.com/

twitter https://twitter.com/sugar_su

 

 

・後半組

  • 芳垣宗久(よしがきむねひさ)

占星術研究家。鍼灸治療家。ホロスコープを人間の創造力を引き出す思考ツールとしてとらえ、古典から近代のテクニックまで幅広く研究。個人相談や原稿執筆のほか、セミナー・講演等も積極的に行っている。占星術スクール「ヘルメス学園」主催。著書に『女神からの愛のメッセージ 小惑星占星術』(説話社)、『超開運 ダウジングでどんどん幸せになる本!』(芸文社)、 共著に『もっと深く知りたい! 12星座占い』(説話社)がある。公式HP https://munehisa-yoshigaki.com/

Twitter https://twitter.com/astrohund

 

  • 賢龍雅人(けんりゅうまさと)

有楽町の交通会館で、10年間鑑定をしている占術家。タロット、西洋占星術、手相、モダンヌメロロジーなどを得意とする。実践のほか、カルチャースクール、占いスクールなどで多くの講座をおこなっている。『占星術完全ガイド』、『鏡リュウジ占星術の教科書』などでホロスコープ作成のアプリ/ソフトウェアについて、『マンディーン占星』にてAstro Goldのマニュアルを執筆。説話社マイカレンダー「今さら聞けない占星学」コラム連載。

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twitter https://twitter.com/masato_kenryuu

 

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2020年12月8日(火)開催

第6回 占事四傑(せんじよんけつ)

ZOOMにて4人で占っていきます。

 

<イベント概要>

芳垣宗久、田中要一郎、賢龍雅人、SUGARの4人の占星術家による合同イベント「占事四傑」の第6回を12月8日(火)に開催します。今回は【合同鑑定】、【公開リーディング講座】の2本立てです!

 

<合同鑑定会>

ZOOMでの対面鑑定となります。1枠40分を前半組の<田中・SUGAR>、後半組の<芳垣・賢龍>の2組に分かれ、一人の方を代わるがわる計4人で占っていきます。

 

特に今回は12月22日にグレートコンジャンクションが起こり、それが時代の節目となるグレートミューテーションでもあるタイミングですので、来年以降のご自身の運勢や目標、適日のご相談なども承ります。

 

・特徴

①伝統とモダンの融合

占星術には「伝統占星術」と「現代占星術」という主に二つの潮流があります。前者はホラリー、ロット、プロフェクションなど端的に判断を下していくための古典的な技法を特徴とし、後者はミッドポイント、小惑星サビアンなど通常は見過ごしがちな深層や本質を掘り下げていくための細密な読みを特徴とします。もちろん本イベントの鑑定時間の中ですべてを網羅することはできませんが、二つの潮流や観点を交えた鑑定となっていきます。

※西洋占星術以外にも、タロット、手相、四柱推命、方位学などの占術も適宜使用します。

 

セカンドオピニオン×2

一人の占い師が出す結果やアドバイスには、必ずどこかに主観が入り、穴が生じてしまうもの。本イベントの鑑定では、基本的に2人の占い師が一組となり、前後半の2回に分かれて占っていきますので、できる限りそうした穴を埋めつつ、必要があれば異なる意見の提示や改善案の提案など、フォローアップを徹底しています。

 

③ただ「聞く」だけでなく、自分で「考える」占いを

一対一の鑑定の場では、往々にして「占い師⇒相談者」の一方通行になりがちで、相談する側が意見することさえできないもの。本イベントでは占い師同士の掛け合いに返事をしていくことで、自然と占いに「参加」し、結果をみずから「選択」しやすくなっています。

 

・鑑定募集枠 ※こちら全枠埋まりました

①:10時00分~10時50分

②:10時30分~11時20分

③:11時00分~11時50分

④:11時30分~12時20分

 

⑤:13時00分~13時50分

⑥:13時30分~14時20分

⑦:14時00分~14時50分

 

⑧:15時30分~16時20分

⑨:16時00分~16時50分

⑩:16時30分~17時20分

 

※鑑定時間は基本的に40分ですが、ZOOMでの鑑定となるため余裕をもって1枠50分を取っております。アクセスがスムーズにいった場合は、浮いた時間はそのまま鑑定や質疑などにご利用くださいませ。

 

・鑑定料金

1枠13200円(税込み)

 

・お申込み方法

件名に「占事四傑鑑定」と書いて、本文にお名前と、電話番号、ご希望の枠番号を第一、第二、第三希望までご記入ください。

 

また、鑑定必要情報として、生年月日、生まれた時間(母子手帳に記載がありますが不明でも可)、生まれた場所(市町村)、相談概要(ごく簡単にで結構です、特にない場合は無記載でも可)も併せてご記載の上、stellaborg2019@gmail.comまでご連絡ください。

 

・お支払方法

銀行振り込み

※振込先やZOOMのアドレスなど、詳細については折り返しのメールにてお伝えさせていただきます。

 

 

<公開リーディング講座>

「風の時代の始まりを読む」

今回は12月22日にグレートコンジャンクションが起こり、それが時代の節目となるグレートミューテーションでもあるということで、グレコン図、冬至図、食図の主に3つのチャートを取り上げつつ、そこから見えてくるものを4人で語り合っていきます。

 

また、以前の公開リーディングで2020年の四季図から予測した米大統領選の結果についての検証や、日米の今後についても触れていく予定です。

 

ぜひお飲み物でも片手にお気軽にご参加ください。

 

・当日の流れ

18時30分START/20時CLOSE

 

・料金(税込み)

4400円

 

・お申込み方法:

件名に「占事四傑公開リーディング」と書いて、本文にお名前と、電話番号、(もしあれば)聞きたいことを記載の上、stellaborg2019@gmail.comまでご連絡ください。

 

・お支払い方法

銀行振り込み ※振込先やZOOMのアドレスなど、詳細については折り返しのメールにてお伝えさせていただきます。

 

 

・プロフィール

<前半組>

1974年和歌山県生まれ。早稲田大学卒。占術研究家、翻訳家、芸人。日本のみならず欧米、中国、インドの諸師から様々な占術を学ぶ。世界五大風水師レイモンド・ロー公認風水師。主な占術は、西洋伝統占星術、インド占星術四柱推命、タロットなど多岐に渡る。翻訳書に『子平推命基礎大全』梁湘潤著(太玄社)、『クリスチャン・アストロロジー』ウィリアム・リリー著(太玄社)、『現代占星術家のための伝統占星術入門』がある。

Blog https://ameblo.jp/uranaigeinin/

twitter https://twitter.com/tanakakaname

 

  • SUGAR(しゅがー)

1983年東京生まれ。慶應大哲学科卒。占いはあくまで自己との対話、そして自然とヒトとの調和を深く促してくれるアート(=術)であるというのが基本スタンス。詩的表現への関心から、サビア占星術に特に関心がある。2014年より月1で朝日カルチャーセンター新宿校にて占星術講座を開講中。週間12星座占いをisutaにて連載中⇒https://isuta.jp/horoscope

twitter https://twitter.com/sugar_su

 

<後半組>

  • 芳垣宗久(よしがきむねひさ)

占星術研究家。鍼灸治療家。ホロスコープを人間の創造力を引き出す思考ツールとしてとらえ、古典から近代のテクニックまで幅広く研究。個人相談や原稿執筆のほか、セミナー・講演等も積極的に行っている。占星術スクール「ヘルメス学園」主催。著書に『女神からの愛のメッセージ 小惑星占星術』(説話社)、『超開運 ダウジングでどんどん幸せになる本!』(芸文社)、 共著に『もっと深く知りたい! 12星座占い』(説話社)がある。公式HP https://munehisa-yoshigaki.com/

Twitter https://twitter.com/astrohund

 

  • 賢龍雅人(けんりゅうまさと)

有楽町の交通会館で、10年間鑑定をしている占術家。タロット、西洋占星術、手相、モダンヌメロロジーなどを得意とする。実践のほか、カルチャースクール、占いスクールなどで多くの講座をおこなっている。『占星術完全ガイド』、『鏡リュウジ占星術の教科書』などでホロスコープ作成のアプリ/ソフトウェアについて、『マンディーン占星』にてAstro Goldのマニュアルを執筆。説話社マイカレンダー「今さら聞けない占星学」コラム連載。

Blog https://ameblo.jp/ken-ryuu/

twitter https://twitter.com/masato_kenryuu

 

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5月の占事四傑について

占事四傑(せんじよんけつ)

ZOOMでも!4人の占い師が結集して占っていきます。

 

<イベント概要>

第4回目の占事四傑を5月12日(火)&5月26日(火)に開催します(芳垣宗久、田中要一郎、賢龍雅人、SUGARの4人の占星術家による合同イベント)。

 

今回は5月12日に【公開リーディング講座】、5月26日に【合同鑑定会】を行っていきます。4人の占星術家が実際にどのようにクライアントに対し、ホロスコープを読み解いていくのか。その現場の実践知やテクニックを臨場感をもって御覧いただけます。

 

<公開リーディング講座@5月12日>→無事終了しました

芳垣宗久、田中要一郎、賢龍雅人、SUGARの4人が、適宜ホロスコープを画面に映しつつ、ひとり持ち時間5分でリーディングを継いでいき、それを2周していきます。実際に相談者の方とのやり取りを含め、お一方50分×2名の公開リーディングを予定しています。質疑応答の時間もあるので、ご質問などもぜひお寄せください。

 

・当日の流れ(19時START/21時CLOSE)

19時00分~19時50分

質疑応答10分

20時00分~20時50分

質疑応答10分

※質疑応答は聴講枠からもご質問可能です

 

・料金(税込み)

サンプル枠(2名):11000円

聴講枠:4400円

 

お申込み方法:

サンプル枠を希望の場合は、件名に「占事四傑講座 サンプル希望」と書いて、本文にお名前と、電話番号、生年月日、生まれた時間(母子手帳に記載がありますが不明でも可)、生まれた場所(市町村)、聞きたいことなどを記載の上、stellaborg2019@gmail.comまでご連絡ください。

 

また、聴講枠にご希望の場合は、件名に「占事四傑講座」とだけ書いて、本文にお名前と、電話番号、(もしあれば)聞きたいことを記載の上、stellaborg2019@gmail.comまでご連絡ください。

 

・サンプル枠へのご応募に際して

公開リーディング講座のサンプル(リーディングされる側)枠に応募される方には、積極的な自己開示をお願いしています。参加者の学習に役立てるという意図を汲み取っていただけるよう、ご理解くださいませ。どうぞよろしくお願い致します。

 

・お支払い方法

銀行振り込み

※振込先やZOOMのアドレスなど、詳細については折り返しのメールにてお伝えさせていただきます。

 

<合同鑑定会@5月26日>→満員御礼となりました。

・趣旨

ZOOMでの対面鑑定となります。1枠40分を前半組の<田中・SUGAR>、後半組の<芳垣・賢龍>の2組に分かれ、一人の方を代わるがわる計4人で占っていきます。

 

・特徴

①伝統とモダンの融合

占星術には、「伝統占星術」と「現代占星術」という主に二つの潮流があり、前者はホラリー、ロット、プロフェクションなど端的に判断を下していくための古典的な技法を特徴とし、後者はミッドポイント、小惑星サビアンなど通常は見過ごしがちな深層や本質を掘り下げていくための細密な読みを特徴とします。もちろん本イベントの鑑定時間の中ですべてを網羅することはできませんが、二つの潮流や観点を交えた鑑定となっていきます。

※西洋占星術以外にも、タロット、手相、四柱推命、方位学などの占術も適宜使用します。

 

セカンドオピニオン×2

一人の占い師が出す結果やアドバイスには、必ずどこかに主観が入り、穴が生じてしまうもの。本イベントの鑑定では、基本的に2人の占い師が一組となり、前後半の2回に分かれて占っていきますので、できる限りそうした穴を埋めつつ、必要があれば異なる意見の提示や改善案の提案など、フォローアップを徹底しています。

 

③ただ「聞く」だけでなく、自分で「考える」占いを

一対一の鑑定の場では、往々にして「占い師⇒相談者」の一方通行になりがちで、相談する側が意見することさえできないもの。本イベントでは、占い師同士の掛け合いに返事をしていくことで、自然と占いに「参加」し、結果をみずから「選択」しやすくなっています。

 

・鑑定募集枠

①:10時00分~10時50分

②:10時30分~11時20分

③:11時00分~11時50分

④:11時30分~12時20分

 

⑤:13時00分~13時50分

⑥:13時30分~14時20分

⑦:14時00分~14時50分

⑧:14時30分~15時20分

 

⑨:16時00分~16時50分

⑩:16時30分~17時20分

⑪:17時00分~17時20分

⑫:17時30分~18時20分

 

※鑑定時間は40分ですが、今回はZOOMでの開催となるため余裕をもって1枠50分を取っております。アクセスがスムーズにいった場合は、そのまま鑑定や質疑などにご利用くださいませ。

 

・料金

1枠13200円(税込み)

 

・お申込み方法

件名に「占事四傑鑑定」と書いて、本文にお名前と、電話番号、ご希望の枠番号を第一、第二、第三希望までご記入ください。

 

また、鑑定必要情報として、生年月日、生まれた時間(母子手帳に記載がありますが不明でも可)、生まれた場所(市町村)、相談概要(ごく簡単にで結構です、特にない場合は無記載でも可)も併せてご記載の上、stellaborg2019@gmail.comまでご連絡ください。

 

 

・お支払方法

銀行振り込み

※振込先やZOOMのアドレスなど、詳細については折り返しのメールにてお伝えさせていただきます。

 

 

 

・プロフィール

<前半組>

1974年和歌山県生まれ。早稲田大学卒。占術研究家、翻訳家、芸人。日本のみならず欧米、中国、インドの諸師から様々な占術を学ぶ。世界五大風水師レイモンド・ロー公認風水師。主な占術は、西洋伝統占星術、インド占星術四柱推命、タロットなど多岐に渡る。翻訳書に『子平推命基礎大全』梁湘潤著(太玄社)、『クリスチャン・アストロロジー』ウィリアム・リリー著(太玄社)、『現代占星術家のための伝統占星術入門』がある。

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twitter https://twitter.com/tanakakaname

 

  • SUGAR(しゅがー)

1983年東京生まれ。慶應大学哲学科卒。占いは、統計学でもなければ特殊能力で真理を伝えるものでもなく、あくまで自己との対話、そして自然とヒトとの調和を深く促してくれるアート(=術)である、というのが基本スタンス。詩的表現への関心から、サビア占星術に特に関心がある。2014年より月1で朝日カルチャーセンター新宿校にて占星術講座を開講。週間12星座占いをisutaにて連載中⇒https://isuta.jp/horoscope

Blog  https://sugar39.hatenadiary.org/

twitter https://twitter.com/sugar_su

 

<後半組>

  • 芳垣宗久(よしがきむねひさ)

占星術研究家。鍼灸治療家。ホロスコープを人間の創造力を引き出す思考ツールとしてとらえ、古典から近代のテクニックまで幅広く研究。個人相談や原稿執筆のほか、セミナー・講演等も積極的に行っている。占星術スクール「ヘルメス学園」主催。著書に『女神からの愛のメッセージ 小惑星占星術』(説話社)、『超開運 ダウジングでどんどん幸せになる本!』(芸文社)、 共著に『もっと深く知りたい! 12星座占い』(説話社)がある。公式HP https://munehisa-yoshigaki.com/

Twitter https://twitter.com/astrohund

 

  • 賢龍雅人(けんりゅうまさと)

有楽町の交通会館で、10年間鑑定をしている占術家。タロット、西洋占星術、手相、モダンヌメロロジーなどを得意とする。実践のほか、カルチャースクール、占いスクールなどで多くの講座をおこなっている。『占星術完全ガイド』、『鏡リュウジ占星術の教科書』などでホロスコープ作成のアプリ/ソフトウェアについて、『マンディーン占星』にてAstro Goldのマニュアルを執筆。説話社マイカレンダー「今さら聞けない占星学」コラム連載。

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第三回占事四傑@0314について

占事四傑(せんじよんけつ)

4人の占い師が結集して占っていきます!

 

<イベント概要>

ご好評につき昨年12月、今年1月に続き、第三回目の占事四傑を3月14日(土)に開催します(芳垣宗久、田中要一郎、賢龍雅人、SUGARの4人の占星術家による合同鑑定会)。

 

今回も二部制で、第二部は【公開リーディング講座】となっております。4人の占星術家が実際にどのようにクライアントに対し、ホロスコープを読み解いていくのか。その現場の実践知やテクニックを臨場感をもって御覧いただけます。

 

※鑑定形式は1枠50分を前半組の<田中・SUGAR>、後半組の<芳垣・賢龍>の2組に分かれ、一人の方を代わるがわる計4人で占っていきます。

 

<第一部:合同鑑定会>

・特徴

①伝統とモダンの融合

占星術には、「伝統占星術」と「現代占星術」という主に二つの潮流があり、前者はホラリー、ロット、プロフェクションなど端的に判断を下していくための古典的な技法を特徴とし、後者はミッドポイント、小惑星サビアンなど通常は見過ごしがちな深層や本質を掘り下げていくための細密な読みを特徴とします。もちろん本イベントの鑑定時間の中ですべてを網羅することはできませんが、二つの潮流や観点を交えた鑑定となっていきます。

※西洋占星術以外にも、タロット、手相、四柱推命、方位学などの占術も適宜使用します。

 

セカンドオピニオン×2

一人の占い師が出す結果やアドバイスには、必ずどこかに主観が入り、穴が生じてしまうもの。本イベントの鑑定では、基本的に2人の占い師が一組となり、前後半の2回に分かれて占っていきますので、できる限りそうした穴を埋めつつ、必要があれば異なる意見の提示や改善案の提案など、フォローアップを徹底しています。

 

③ただ「聞く」だけでなく、自分で「考える」占いを

一対一の鑑定の場では、往々にして「占い師⇒相談者」の一方通行になりがちで、相談する側が意見することさえできないもの。本イベントでは、占い師同士の掛け合いに返事をしていくことで、自然と占いに「参加」し、結果をみずから「選択」しやすくなっています。

 

・鑑定募集枠

①:11時30分~12時20分

②:12時00分~12時50分

③:12時30分~13時20分

④:13時00分~13時50分

⑤:13時30分~14時20分

⑥:15時00分~15時50分

⑦:15時30分~16時20分

⑧:16時00分~16時50分

⑨:16時30分~17時20分

⑩:17時00分~17時50分

 

・料金

1枠16500円

(当日受付にて現金でお支払いください)

 

・お申込み方法

件名に「占事四傑鑑定」と書いて、本文にお名前と、電話番号、ご希望の枠番号を第一、第二、第三希望までご記入ください。

 

また、鑑定必要情報として、生年月日、生まれた時間(母子手帳に記載がありますが不明でも可)、生まれた場所(市町村)、相談概要(ごく簡単にで結構です、特にない場合は無記載でも可)も併せてご記載の上、stellaborg2019@gmail.comまでご連絡ください。

 

・キャンセルポリシー

日本国内の新型コロナウイルスの感染拡大に対する特別対応として、2月末日に感染件数が減少に転じていないと判断された場合、イベント開催自体を中止とさせて頂きます。その点、ご了承くださいませ。 

 

<第二部:4人で占う公開リーディング講座>

芳垣宗久、田中要一郎、賢龍雅人、SUGARの4人で、実際に相談者のホロスコープをプロジェクターで画面に写しながらリーディングしていきます。質疑応答の時間も取る予定なので、ご質問などもぜひお寄せください。

 

時間:19時~21時(受付開始は18:50)

料金:4400円

募集人数(聴講枠):12名

お申込み方法:

件名に「占事四傑講座」と書いて、本文にお名前と、電話番号、(もしあれば)聞きたいことを記載の上、stellaborg2019@gmail.comまでご連絡ください。

 

・サンプル枠参加者の募集

公開リーディング講座にて、サンプル(リーディングされる側)になって頂ける方を募集します。講座内の時間ではありますが、大画面で出生図を参加者で共有することになりますので、その点あらかじめご了承ください。

 

募集人数:3名

サンプル割引価格:4400円

 

お申込み方法:

件名に「占事四傑講座 サンプル希望」と書いて、本文にお名前と、電話番号、生年月日、生まれた時間(母子手帳に記載がありますが不明でも可)、生まれた場所(市町村)、聞きたいことなどを記載の上、stellaborg2019@gmail.comまでご連絡ください。

 

・キャンセルポリシー

日本国内の新型コロナウイルスの感染拡大に対する特別対応として、2月末日に感染件数が減少に転じていないと判断された場合、イベント開催自体を中止とさせて頂きます。その点、ご了承くださいませ。

 

<会場>

KOWA旗の台

https://www.kowahatanodai.com/

東急旗の台駅南口より徒歩5分

JR五反田駅よりお車で約10分

近隣にコインパーキングあり​

※住所詳細はお申込みの方に直接お知らせします

 

・プロフィール

<前半組>

1974年和歌山県生まれ。早稲田大学卒。占術研究家、翻訳家、芸人。日本のみならず欧米、中国、インドの諸師から様々な占術を学ぶ。世界五大風水師レイモンド・ロー公認風水師。主な占術は、西洋伝統占星術、インド占星術四柱推命、タロットなど多岐に渡る。翻訳書に『子平推命基礎大全』梁湘潤著(太玄社)、『クリスチャン・アストロロジー』ウィリアム・リリー著(太玄社)、『現代占星術家のための伝統占星術入門』がある。

Blog https://ameblo.jp/uranaigeinin/

twitter https://twitter.com/tanakakaname

 

  • SUGAR(しゅがー)

1983年東京生まれ。慶應大学哲学科卒。占いは、統計学でもなければ特殊能力で真理を伝えるものでもなく、あくまで自己との対話、そして自然とヒトとの調和を深く促してくれるアート(=術)である、というのが基本スタンス。詩的表現への関心から、サビア占星術に特に関心がある。2014年より月1で朝日カルチャーセンター新宿校にて占星術講座を開講。週間12星座占いをisutaにて連載中⇒https://isuta.jp/horoscope

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<後半組>

  • 芳垣宗久(よしがきむねひさ)

占星術研究家。鍼灸治療家。ホロスコープを人間の創造力を引き出す思考ツールとしてとらえ、古典から近代のテクニックまで幅広く研究。個人相談や原稿執筆のほか、セミナー・講演等も積極的に行っている。占星術スクール「ヘルメス学園」主催。著書に『女神からの愛のメッセージ 小惑星占星術』(説話社)、『超開運 ダウジングでどんどん幸せになる本!』(芸文社)、 共著に『もっと深く知りたい! 12星座占い』(説話社)がある。公式HP https://munehisa-yoshigaki.com/

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  • 賢龍雅人(けんりゅうまさと)

有楽町の交通会館で、10年間鑑定をしている占術家。タロット、西洋占星術、手相、モダンヌメロロジーなどを得意とする。実践のほか、カルチャースクール、占いスクールなどで多くの講座をおこなっている。『占星術完全ガイド』、『鏡リュウジ占星術の教科書』などでホロスコープ作成のアプリ/ソフトウェアについて、『マンディーン占星』にてAstro Goldのマニュアルを執筆。説話社マイカレンダー「今さら聞けない占星学」コラム連載。

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サビアンの五芒星読み

今さら自分の今年の抱負など書き連ねても仕方ないので、その代わりにサビアンの応用的な読み方についてここに書いていきたい。※長いのでお暇な時にお読みください

 

 出生図の惑星を五芒星に展開する

出生図のサビアンシンボルを立体的に読んでいく手法として、20世紀の占星術家ディーン・ルディアは「クロス(十字形)」と「スター(五芒星)」の2つを特に重視していましたが、今回はあまり一般的に使われることのない後者を、さしあたり自分の出生図の太陽に適用し、検証してみたいと思います。

 

円を4つに分割する「クロス」は、地平線と子午線のように、私たちの意識を地上ないし物質的次元に文字通り磔(はりつけ)にするものであり、象徴的には空間的な展開やその安定性、変化への抵抗を表します。つまり、何が(what)・なぜ(why)・どこへ(whereto)・どのように(how)起こるのか、といった必然的に関与してきやすい現実の構成要素がそこに暗示されていくと考えていた訳です(このあたりは松村潔さんも『決定版サビア占星術』などの著書の記述に取り入れられていました)。

 

一方で、ルディアはこの「4」のバイブレーションを「5」のそれへと引き上げていくというアイデアを持っていました。彼はそれを錬金術における「大いなる業(Magnum opus)」になぞらえたりもしていて、円を5つに分割する「スター」で表わされた結びつきこそが、その人間がいかに意識変容を進めていくか、すなわち本人の‟創造性”の発揮プロセスを表わすものと考えていたのです。

 

この‟創造性”という言葉は、現代社会で最も多用されがちで、陳腐化してしまっている言葉の一つであり、時代の節目であり、社会の不確定性が増している2020年現在においては、ますます一概に「こういうことだ」と言い切ることが難しくなっているのではないでしょうか。その意味で、この「スター(五芒星)」を個人に適用していく見方というのは、とても検証が難しい実験をしているのだとも言えますし、だからこそやる価値があるのだと思います。

 

具体的には、出生図において「自分らしい人生を積極的に生きてみようとする創造的な意志」を表わす太陽を起点に、円を5つに分割した度数である72度を順に足していきます。

 

自分の場合は、出生図の太陽が獅子座6度55分で数え度数では7度なので、そこからホロスコープ内に五芒星を描いていくと、5つの頂点はそれぞれ次のようになります。

 

①獅子座7度「夜空で輝く星座たち(The constellations in the sky)」

②天秤座19度「潜伏している泥棒一味(A gang of robbers in hiding.)」

山羊座1度「承認を求めるインディアンの酋長(An Indian chief demanding recognition)」

魚座13度「博物館に展示されている古代の剣(An ancient sword,used in many battles,is displayed in a museum)」

⑤牡牛座25度「手入れの行き届いた広大な公園(A large well-kept public park)」

 

サビアンシンボルの解釈とコメント

以下、黒字でサビアンの解釈を、青字で個人的なコメントを書いてます。解釈だけ追いたい場合は青字はすっ飛ばしてください。

 

①獅子座7度「夜空で輝く星座たち(The constellations in the sky)」

ここでは前度数の獅子座6度「古風な老婦人のヒッピーの少女」で示された絶えず移り変わっていく世の中の基準をのりこえ、相対化していくために、長い長い世代的な連続を耐え抜いてきた普遍的な基準やパターンを見出していくことがテーマとなっています。

 

旧約聖書ヨブ記』において、神がヨブに向かって「あなたはプレアデスの鎖を結ぶことができるか。オリオンの綱を解くことができるか」と尋ねたように、この世には人間の力ではどうすることもできない何ものかが現に存在しているということを痛切に認識し、そうした永遠性を感じさせるものに生き方の照準を合わせていくことで、細かい価値観の変遷に振り回されなくなって、根本的なところで安定感を得ていこうとしているのです。

 

→「年齢域」という考え方では、太陽はだいたい二十代半ばから三十代半ばにかけて発露していくとされていくが、ちょうどリーマンショックが起こったのを機に、ベンチャー企業の営業職から占星術家に転身したのが25歳の時だった。

ただ、占い師を名乗って信用されるにはまだまだ人生経験が足りなさ過ぎたのと、占い師という職業自体の怪しさも相まってやはり周囲の目は厳しく、占い師を始めてしばらくは、自分もどこか意地になって突っ張っていたところがあったように思うし、今もどこかにそういう面はあるんじゃないだろうか。

 

②天秤座19度「潜伏している盗賊団一味(A gang of robbers in hiding.)」

星座から盗賊団へ。①では「地上の世界と永遠性の世界の対比」が強調され、思いきり自分を後者の側に置いていくことで、ある意味であまりに純粋になりすぎ、社会性に染まらない存在になっていた訳ですが、②ではむしろ社会的な役割にどっぷりと染まっていこうとします。

 

ここでの「盗賊団」とは義賊的な活動をしている少数派集団を指していますが、それはすなわち、世の中の基準からは外れていたり、行き過ぎていたりする傍流的な存在や、ほとんど日の目を見ていないものの中に非常に大きな価値を見出し、大いに加担していくということ。しかも、それらを性急に担ぎ上げるのではなく、新しい先進的な‟潮流”となるまで仲間を集め、じっくり育て上げるべく「潜伏」している訳です。

 

ただ、ここでは社会的な役割といっても、従来の社会的な風潮やメジャーな体制に対して反発心を抱えすぎており、歴史的に言えば‟共産主義”の理想の暗い影がどうしてもちらつきます。つまり、「どうしたらこうした異議申し立てが妥当で有効なものとなるのか?」ということが大事な問いになってくるのです。

 

→自分の場合、占い師の活動を個人としてではなく、まず会社員時代に参加した「not for sale.」という男性占い師ユニットのメンバーとして始めた。二つ年上のリーダーJunoの着想で「男性占い師が少ない」「そもそも占いのイメージがダサくて怪しい」という点に目をつけ、占い師とクリエイターが組んで活動することで占いをもっとクリエイティブにしていこうというコンセプトのユニットで、プロデュースもマネジメントも完全にセルフでやっていた(主にJunoが)。 

うまくいったこともあるけど、なかなか厳しい面もあり、そんな中で新たに仲間を増やそうとしたり、あるいは日本ではなく海外で実績を積んでみたり、いろいろ試していったし、この度数のシンボルはどこかその時のことを色々と思い出させる。

 また、鏡リュウジさんに雑誌の対談にユニットで呼んでもらったのを機に交流が始まって、なにかと取り立ててもらったり、仕事をいただくきかっかけを作ってもらったりしたが、そういった「ピックアップされたり、したりする」経験もまたこの度数らしいと言えるかも知れない。

 

山羊座1度「承認を求めるインディアンの酋長(An Indian chief demanding recognition)」

隠れていた盗賊の一人が表舞台へ。ただしそこは実力がなければたちまち引きずり落とされてしまう大変緊張に満ちた場であり、「酋長」となるには仲間たちに自分の力を認めさせなければなりません。

 

ここではまだ山羊座本来の集団原理にまだ完全に個人が埋没しておらず、むしろ自分に何ができるのかをはっきり主張していかねばならないのです。しかも1度ですから、周りが引くぐらい、どんどん積極的に前に出ていく必要がある。ジョーンズはこの度数に「Inflexibility」というキーワードを与えましたが、これはどのような困難にあっても屈しないで活動し続ける‟不撓不屈さ”を意味します。そうして初めて、日が一番短く、闇が深くなる冬至という節目を乗り越え、地上にふたたび光を取り戻していくことができるのでしょう。

 

「酋長」は指導者としては荒削りであり、率いている集団の規模もそこまで大きなものではないはず。むろん、行使できる権力といっても、大国の指導者のそれと比べればたかが知れていますし、世界の歴史に残るような実績は残せないかも知れません。けれど、「酋長」にはその奇妙さと引き換えに無敵の個性が備わっており、まだ十分に洗練されていない代わりに深い独創性を湛えているのです。

 

→正直、このフェイズは消化しきれた実感はまったくない。だけど、短い時間ながら30歳前後くらいから主に経営者向けのセミナーでもう6年以上定期的に占星術に絡めた講演をしてきたことや、同じ頃から講座の講師の仕事などが増えて、ユニット活動から個人活動へ主体が移っていったことなどは、この度数のサビアンに当てはめて考えることはできそう。

また②が「前衛的だけれど、命は短い」のだとすれば、③は大地の霊と一緒にやっている人間の太さというか、「下手くそだけども、古代的なものの強さ」、と置き換えてもいいかも知れない。そういう意味では、俳句や和歌などの日本の古典への関心や、それらと占いの再接続に向けた取り組みはここにあたるかな。ただ、そのためにはもっと主張の声を大きくしていくための努力や積極的な取り組みがまだまだ足りていない。

 

魚座13度「博物館に展示されている古代の剣(An ancient sword,used in many battles,is displayed in a museum)」

酋長から剣へ。「古代の剣」とは、歴史を通じて多くの人に認められてきた「集合」の力が象徴化されたものですが、この④は①との関連においてより理解されやすいでしょう。

 

「星座」はそれ自体は永遠不変のパターンのように見えますし、①では現代まで伝わっている、言わば星座イメージの上澄みだけを取り上げて、それを自らの存在の支えとするために利用しようとした訳です。しかし、実際には星座一つとっても、幾つもの時代を経ていく中で、さまざまな民族や地域の人々からさまざまに異なるイメージを投影されてきた歴史があり、④ではそれらが博物館の灯りのもとで改めて取り出され、人々の記憶の深層にあるわだかまりや怨念が鎮められていかねばならないのです。

 

つまり、①では自分の外に確かな基準を見出すことで個人的な安定感が確保され、②でそれを一つの新しい潮流となるまで我慢して育て、③でついにそれを社会的に打ち出して、なんとか周囲にその社会的位置づけを認めさせるまでに至った訳ですが、④ではむしろ、そうした分かりやすい図式を成立させていく背後で犠牲になった、一般的には忘れられた記憶や歴史のカルマを解消していく霊的な働きの方へ自己同一化しており、それらを自分が代表していこうとしているのだと言えるかも知れません。

 

→ここは自分にとって今後の最大の‟課題”が暗示されているように感じるし、④というのはある程度どの人においてもそうなのではないかと思う。というのも、この「スター(五芒星)」のプロセスはまだ統合されていないものを統合していくプロセスであり、アスペクトにおいて死角や盲点との直面を意味するスクエアにあたる4番目の段階が特にそれを担いやすいから。

個人化していく精神というのは、必ずどこかで生物としての集合的衝動や無意識的な感情領域に立ち戻り、エゴに深い基盤を与えて行かねばならないが、この度数では伝統の再生を試みていく際に、埋もれた歴史やイメージ、解釈を改めて掬い取っていった上で、それらを結び付けて新たなリアリティーを再構築していくことがテーマとなっていく。

そこには例えば、ギリシャ神話のみで象られがちな12星座のイメージをメソポタミア神話やインド神話北欧神話や中国神話、日本神話や日本の季語や歌などから縦横に拾い上げ、従来の意味や定義を拡張し、より豊かなものとして12星座を語りなおしていくことなども挙げられるかもしれない。こうして書いてみても、それは難しいというより一人では不可能という印象。ただ、これは何らかの形でやっていかなければ。

 

⑤牡牛座25度「手入れの行き届いた広大な公園(A large well-kept public park)」

最後は公園へ。①では自分のものではない公共の資産(星座)を、あくまで自分のために利用しましたが、ここでは自分自身(土地や、そこに根づいた文化)を使って、自分のためではない目的のために奉仕しています。

 

ルディアはこの度数を「集合的な楽しみ」のシンボルであると考えました。「公園」を訪れた人々は、自分たちが広く享受することのできる文化の産物を通じて、「大きく、統合された、平和な全体性に自分は“所属している”のだ」という気持ちが高められるのだと述べていますが、ここにきてやっと「文化的洗練」というテーマが出てきた訳です。

 

これは②の「盗賊団」ではまだ潜在的な可能性として存在した文化的価値が、③の「酋長」の奮闘や、④の「博物館」での慰霊を経て、ついに⑤で一般公開を迎えるレベルに引き上げられ、正式に誰もが使い得る公的資産となったということ。そして、①で地上への反発から天の星座に足場を置いたのが、ここ⑤にきてまた天から地上へと戻ってきたということでもあります。それも、今度は虚しくはかない夢の世界としてではなく、豊かで確固とした現実の世界として。

 

なぜそれが可能になったのかというと、それは普通なら手放さないような所有物を完全に‟公(common)”のものにしていくことができたから。「私的所有」という富の一形態から離れていくことで、やはりそれにアクセスできる人々に豊かな生を約束してくれる価値をつくり出すことに成功しているのであり、そこれこそが、獅子座7度始まりの‟創造性”のひとつの到達点なのでしょう。

 

→ここはアメリカの政治哲学者ハートが提唱している、新しい時代のコミュニズムの出発点としての「コモン」という考え方にも通じる度数。社会的な富へのアクセスは開放されているが、その代わり、その富を管理するための民主的なシステムが必要であり、その管理の方法は自分たちで編み出していかなければならない(ex.富士山)。

個人的には、将来的な目標として、占星術の観点からサビアンシンボルや12星座とすり合わせた季語をもとに歳時記を編んでみたいということを考えていて、自分にとっての「公園」はそれかなと。もちろんそれには「公共財」となるまで価値を練り上げ洗練させていくことが不可欠。細く長く淡々と続けていければいいな。

 

「占事四傑」追加開催します@2020年1月11日

占事四傑(せんじよんけつ)

4人の占い師が結集して占っていきます!

 

<イベント概要>

ご好評につき12月に続いて、芳垣宗久、田中要一郎、賢龍雅人、SUGARの4人の占星術師(四傑)による合同鑑定会を、年明け1月11日(土)に追加開催します。

 

今回は二部制となっており、第二部では2020年の星回りについて4人で解説していく特別講座もあり。

 

2020年の過ごし方から各種お悩み相談、専門的なご質問まで、この機会にぜひ4人にぶつけて頂ければ幸いです。

 

※鑑定形式は1枠50分を前半組の<田中・SUGAR>、後半組の<芳垣・賢龍>の2組に分かれ、一人の方を代わるがわる計4人で占っていきます。

 

<第一部:合同鑑定会>

・特徴

①伝統とモダンの融合

占星術には、「伝統占星術」と「現代占星術」という主に二つの潮流があり、前者はホラリー、ロット、プロフェクションなど端的に判断を下していくための古典的な技法を特徴とし、後者はミッドポイント、小惑星サビアンなど通常は見過ごしがちな深層や本質を掘り下げていくための細密な読みを特徴とします。もちろん本イベントの鑑定時間の中ですべてを網羅することはできませんが、二つの潮流や観点を交えた鑑定となっていきます。

※西洋占星術以外にも、タロット、手相、四柱推命、方位学などの占術も適宜使用します。

 

セカンドオピニオン×2

一人の占い師が出す結果やアドバイスには、必ずどこかに主観が入り、穴が生じてしまうもの。本イベントの鑑定では、基本的に2人の占い師が一組となり、前後半の2回に分かれて占っていきますので、できる限りそうした穴を埋めつつ、必要があれば異なる意見の提示や改善案の提案など、フォローアップを徹底しています。

 

③ただ「聞く」だけでなく、自分で「考える」占いを

一対一の鑑定の場では、往々にして「占い師⇒相談者」の一方通行になりがちで、相談する側が意見することさえできないもの。本イベントでは、占い師同士の掛け合いに返事をしていくことで、自然と占いに「参加」し、結果をみずから「選択」しやすくなっています。

 

・鑑定募集枠

①:10時00分~10時50分

②:10時30分~11時20分

③:11時00分~11時50分

④:11時30分~12時20分

⑤:13時00分~13時50分

⑥:13時30分~14時20分

⑦:14時00分~14時50分

⑧:14時30分~15時20分

⑨:15時00分~15時50分

⑩:15時30分~16時20分

⑪:16時30分~17時20分

⑫:17時00分~17時50分

⑬:17時30分~18時20分

⑭:18時00分~18時50分

全枠埋まりました。ありがとうございました。

 

・料金

1枠16500円

(当日受付にて現金でお支払いください)

 

・お申込み方法

件名に「占事四傑鑑定」と書いて、本文にお名前と、電話番号、ご希望の枠番号を第一、第二、第三希望までご記入ください。

 

また、鑑定必要情報として、生年月日、生まれた時間(母子手帳に記載がありますが不明でも可)、生まれた場所(市町村)、相談概要(ごく簡単にで結構です、特にない場合は無記載でも可)も併せてご記載の上、stellaborg2019@gmail.comまでご連絡ください。

 

 

<第二部:特別講座「2020年を4人で占う」>

芳垣宗久、田中要一郎、賢龍雅人、SUGARの4人で、プロジェクターで画面を写しながら2020年の星回りなどについて解説していきます。質疑応答の時間も取る予定なので、ご質問などもぜひお寄せください。

 

時間:19時30分~21時30分(受付開始は19:15)

料金:4400円

募集人数:15名

お申込み方法:

件名に「占事四傑講座」と書いて、本文にお名前と、電話番号、(もしあれば)聞きたいことを記載の上、stellaborg2019@gmail.comまでご連絡ください。

 

<会場>

とうとう

東京都中央区日本橋浜町2-19-8

http://toutou-hamacho.com/

都営新宿線「浜町」駅A2出口より徒歩2分

東京メトロ日比谷線人形町」駅A1出口より徒歩5分

 

 

・プロフィール

<前半組>

1974年和歌山県生まれ。早稲田大学卒。占術研究家、翻訳家、芸人。日本のみならず欧米、中国、インドの諸師から様々な占術を学ぶ。世界五大風水師レイモンド・ロー公認風水師。主な占術は、西洋伝統占星術、インド占星術四柱推命、タロットなど多岐に渡る。翻訳書に『子平推命基礎大全』梁湘潤著(太玄社)、『クリスチャン・アストロロジー』ウィリアム・リリー著(太玄社)、『現代占星術家のための伝統占星術入門』がある。

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  • SUGAR(しゅがー)

1983年東京生まれ。慶應大学哲学科卒。占いは、統計学でもなければ特殊能力で真理を伝えるものでもなく、あくまで自己との対話、そして自然とヒトとの調和を深く促してくれるアート(=術)である、というのが基本スタンス。詩的表現への関心から、サビア占星術に特に関心がある。2014年より月1で朝日カルチャーセンター新宿校にて占星術講座を開講。週間12星座占いをisutaにて連載中⇒https://isuta.jp/horoscope

Blog  https://sugar39.hatenadiary.org/

twitter https://twitter.com/sugar_su

 

<後半組>

  • 芳垣宗久(よしがきむねひさ)

占星術研究家。鍼灸治療家。ホロスコープを人間の創造力を引き出す思考ツールとしてとらえ、古典から近代のテクニックまで幅広く研究。個人相談や原稿執筆のほか、セミナー・講演等も積極的に行っている。占星術スクール「ヘルメス学園」主催。著書に『女神からの愛のメッセージ 小惑星占星術』(説話社)、『超開運 ダウジングでどんどん幸せになる本!』(芸文社)、 共著に『もっと深く知りたい! 12星座占い』(説話社)がある。公式HP https://munehisa-yoshigaki.com/

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  • 賢龍雅人(けんりゅうまさと)

有楽町の交通会館で、10年間鑑定をしている占術家。タロット、西洋占星術、手相、モダンヌメロロジーなどを得意とする。実践のほか、カルチャースクール、占いスクールなどで多くの講座をおこなっている。『占星術完全ガイド』、『鏡リュウジ占星術の教科書』などでホロスコープ作成のアプリ/ソフトウェアについて、『マンディーン占星』にてAstro Goldのマニュアルを執筆。説話社マイカレンダー「今さら聞けない占星学」コラム連載。

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